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お正月、バレンタイン、お雛さま、こどもの日、母の日、七夕、お月見、敬老の日、ハロウィン、クリスマスと日本の伝統行事・イベントなどに欠かせない、オリジナリティあふれる個性豊かな手作り品を制作しております。その年毎に時代のニーズにあった季節感たっぷりの作品にご期待下さい。

お月見リース 19-1

2019年の十五夜は9月13日です。
お月見リースは、お月見を手軽にご家庭で祝うことのできるリース飾りです。

お月見リース 19-1

メーカー:作業所 創
価格:

1,019円 (税込)

購入数:

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1個

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■ 商品説明

お月見リースは、お月見を手軽にご家庭で祝うことのできるリース飾りです。 天然素材の籐材を手編みしたリース(径約16cm)を黄色に染色し、 猫とお団子、月はちりめんを貼り一つ一つ手作りし、 お月様にはうさぎが餅つきしている様をちりめん生地を切り抜いて表現しています。 猫のしっぽは細く細かなため、ちりめん生地をまくことがむずかしいので、 ちりめん生地をバイアスで縫い製作しました。 すすきには麻とレース糸を使い雰囲気を出し、リースに造花や木の実等とアレンジしました。 サイズ たて約18cm よこ約16cm お月見は、旧暦8月15日に一年でもっとも美しい月と称えられる「中秋の名月」を観賞するという習慣です。 平安時代から観月の宴が開催され、江戸時代から、人々は豊かな実りの象徴として十五夜を鑑賞し、お供えものをして感謝や祈りを捧げるようになりました。 現代では、月が見える場所などに、薄(すすき)を飾って月見団子・里芋・枝豆・栗などを盛り、御酒を供えて月を眺めます(お月見料理)。 この時期収穫されたばかりの里芋を供えることから、十五夜の月を特に芋名月(いもめいげつ)と言う地方もあります。 旧暦では8月15日が中秋の名月。 お月見の日は「旧暦」で行う行事なので、現代の太陽暦にすると毎年違う日になり一定していません。 今年の十五夜は9月13日になっています。

■ 商品仕様

製品名お月見リース 19-1
メーカー作業所 創
製造年2019年

径約16cmリース使用
サイズ たて約18cm よこ約16cm

お月見リース 19-1

メーカー:作業所 創
価格:

1,019円 (税込)

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